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マイスポ20年で15万km走行達成しました。

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マイスポ20年で15万km走行達成しました。

SONGS 浜田麻里

浜田麻里

SONGS 「浜田麻里」 2月1日(土) 23:00〜放送
今夜やっとオンデマンドで見ました。 凄いな51歳! 美貌も歌唱力も上がってる。

浜田絵里

って、見ていたら。 おおぅ! 姉麻里の高音よりさらに高い音で重ねてくる、妹絵里。
昔は姉の顔で、妹の歌だったら最高などと言われていたのに。
なんだ、なんだ、もの凄く綺麗になってるやんか!
ヘアスタイルも俺好みだけど、顔は…改造したんか? いや、かまわん、断然こっちだ。

 

隠蔽捜査

隠蔽捜査

結局、このクールの中では、「隠蔽捜査」 が一番楽しみなドラマになってしまった。
およそ刑事部長に見えない古田新太も良いが、つねに顔汗でウエットな杉本哲太が良い!
キャリア官僚から、一国一城の主とはいえ、所轄の警察署長に降格された竜崎。
警察版半沢直樹の様に、もとのキャリア路線に戻っていけるのか?

青山倫子は35歳になって、ますます良くなってきたな。
鈴木砂羽は、その後の月曜ゴールデンで、合計3時間出ずっぱり。
たまたま今週だけだが、TBSどんだけ鈴木砂羽が好きなんだ?

軍師官兵衛

軍師官兵衛

滋賀県から、現在の岡山県瀬戸内市長船町 (福岡) に移り住んだ祖父の重隆。
播磨の国、兵庫県姫路市に移り住み、目薬を製造販売して財を成した。
長政が筑前の国を与えられた時、福岡城にしたのは、曽祖父への想いだろう。
黒田家はその後も、江戸時代を生き抜き。明治になってからも子爵男爵になっている。

とまぁ〜 ウィキればすぐ分かるような事は置いといて。
第五回放送 「死闘の果て」 では、守役(塩見)と一の家臣(永井)だった、母里親子を失う。
青山の戦いは史実なのだからしようがないのだけれど、
ドラマと分かって見ていても辛かった。

これで官兵衛の家臣は、後に黒田家筆頭家老にまでなる、栗山善助(濱田)と、
二番家老に井上九郎右衛門(高橋)、黒田節のモデルとなった太兵衛(速水)が加わった。
軍師官兵衛を見るときに、これら家臣団の黒田二十四騎(くろたにじゅうよんき)の内、
更に優れた8人、黒田八虎の活躍も楽しみ。

さてさて、これからの展開が楽しみではあるのだが、
豊臣秀吉がらみの物語となると、必ず出てくるのに 「朝鮮出兵」 がある。
この文禄・慶長の役を、NHKはどう描くのであろうか?
今までの大河ドラマの倣いならば、豊臣軍の幕の内をちょろっと見せてお終い。
明軍との戦闘シーンなんて無いのだが…

石田三成と喧嘩して、勝手に帰国した官兵衛をどう描くかも、新NHK会長の影響が?

血の轍

血の轍

WOWOWドラマ、前作の「震える牛」も良かったけど、
今回の「血の轍」もサスペンスだねぇ〜
谷原章介の演じる刑事兎沢 対 原田泰造演じる公安の志水。どっちも上手い。
1,2回目が放送されて、話は佳境に。
WOWOWドラマだから回数少ないけど、テンポ良く進むから好きだ。

さて、「隠蔽捜査」の方は、引続き視聴中。俺は気に入った。
20時からと、若干不利な状況。これが21時始まりだったら?
もう1〜2ポイントは上がったんじゃないかな。

公平中立・不偏不党

籾井勝人会長

従軍慰安婦について
「戦時だからいいとか悪いとか言うつもりは毛頭ないが、このへんの問題はどこにもあった」
「今のモラルでは悪いんですよ」
「戦争をしているどこの国にもあった」
「会長の職はさておき」
「韓国が日本だけが強制連行したみたいなことをいっているから話がややこしい」
「お金よこせ、補償しろと言っている」
「しかしそういうことはすべて日韓条約で解決している。なぜそれを蒸し返されるんですか」
(この発言は、後に取り消す)ったって、言っちゃった事には変わりない。

尖閣諸島、竹島という領土問題について
「明確に日本の立場を主張するのは当然。政府が右ということを左というわけにはいかない」

特定秘密保護法について
「世間が心配していることが政府の目的であれば、大変なことですけど、そういういうこともない」
「あまりかっかすることはない」

あのNHKの新会長が、良くぞ言った!
選任された時の 「公平中立・不偏不党」 は、
左寄りに傾いていたのを、真っ直ぐに戻した感じだ。
真っ直ぐじゃなく、右に行き過ぎたって?
いやいや、曲がった鋼鉄を真っ直ぐになおすには、ちょっとオーバーしなきゃね。
さてさて、この発言に、特亜政府やマスコミはどんな反応をしめすでしょ。

IMFストレステストの結果発表を延ばして、日本に財政援助を頼みたかったとこを、
靖国参拝でビシッと拒否。ダボス会議では真ん前で悪口を封じ。
特亜対策、第三の矢は、NHK新会長就任でしたか!

S−最後の警官

S-最後の警官

2014−1〜3月期のドラマが、出揃いましたね。
視聴率では、相変わらず「相棒12」が安定的に高い。
大河ドラマの「軍師官兵衛」にならぶ勢い。つか、シーズン12って既に伝説。
ま、それは置いといて。

まったく新しく始まった、ワンクール物の中では、「S−最後の警官」 がトップ。
永遠のゼロで見たばっかだけど。吹石一恵は30代になって、益々良くなってきたな。
向井Reとか、綾野Goも、適役だと思うし。脇固めている面々もGood!
何より、テンポが良い。いろいろ細かいとこ「?」って思っても、すぱっと次ぎへ。
やっぱこういうドラマはスピーディーでなきゃ。
さてさて、早くも映画化決定らしいが、ドラマをどうまとめるのか。視聴継続。

1〜2回を見てウンギャァ〜って頭かきむしったのが。
「Dr.DMAT」 関ジャニ∞の中で、ドラマー大倉嫌いじゃないけれど、
こりゃ、演出している方が悪いね。いや、脚本か?
10秒迷えば、1つの命が消えてゆく… って、どんだけ立ち止まって迷ってんだよ。
災害現場に出るのは初めてだったかもしれないが、その前に医者になってんだろ!
原作の漫画、1巻だけは買って読んだ覚えがあるけど、ドラマはダメだな。視聴終了。

「隠蔽捜査」 しぶい、しぶすぎる! 要経過観察。

ごちそうさん

ごちそうさん

年が明けてから、子供が一気に三人に増え。
般若のような杏ちゃんの顔や、幼馴染との心のふれあい。
なんだか面白くないなと、思っていた二週間。
今日、土曜日のキスシーンで全てが救われた感じがする。
来週からも楽しみにします!

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