秋キャンツーの時から、ギヤチェンジが渋く、ニュートラルが出なくなっていた。
練馬の店に行くまでの環八信号待ち毎に、一旦エンジン切ってかけ直した。
着くなり店主がダービーカバーを外してチェックしてくれたが…
やっぱり奥のクラッチスプリングプレートだろうとのこと。
社外品のクラッチを取寄せて、即交換してもらう事になりました。
ステーターコイル同様に、クラッチも社外品の方が、安くて調子良いそうだ。
バイクと全然関係ない話で盛り上がり、気がつけば4時間近くも油売っていた。