5dd1b97b.jpg激階段ツー翌日…息子の水泳記録会が綱島のプールであるって聞いてて、一種目だけなんで昼過ぎに送って行けば良いと思っていたら、ウォーミングアップをする場所がないので横浜国際プールで泳いでから行きたいとのこと。深夜にツーリングから帰ったら息子直筆のお願いの手紙が置いてあった。うぅ〜んこりゃ昼まで寝ている訳にもいくまい。8時半には起こされて、朝飯に煮込みうどんを腹いっぱい食って、10時にはプールに着いていた。1時間に限定して息子は軽くアップ。つきあいで俺も1時間連続で泳いだらアップアップ…。良いペースのオジサンが泳いでいたので、100m=2分30秒について行くと1時間で2400mも泳いじゃった。息子を記録会開場に送り届けて、平泳ぎ200mが終わるまで近くの公園駐車場で、先週描いた古民家に着彩しながら待ってたんだ。時間があるからとガンガングリグリ塗り重ねて、どんどんダメになってゆく例ですな。今回は水彩色鉛筆の特徴であるドライとウエットの両方で表現しようと思ったんだけど、なぁ〜んかどちらも中途半端。特に背景の木々の表現はもうちょっとこ〜なんとかせんといかんな。「せせらぎ公園」の古民家:ペン描き4時間、着彩(車中2時間+帰宅後2時間)